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宴活動2

夕方、鹿立浜に着いたら

浜のみんなはもう仮設住宅の談話室でお酒と海の幸の料理を用意して待っていてくれました。

荒波牡蠣やワカメや蟹の料理を。

それはもうお店じゃ食べられない新鮮なもので、漁師さんだからこそ食べられるものばかり

『さっき採ってきたやつだから~』

料理が出てくる出てくる!!
ヤング漁師の奥さんたちが真心込めて作ってくれました。


茎ワカメ。テンション上がり過ぎてブレた。


めかぶ。新鮮過ぎてハンパない!


荒波牡蠣鍋


蟹!コレ似てるけど、毛ガニじゃないんだって。
名前聞いたケド、忘れた。。身がアマイ。


実は漁師さんに人気の荒波牡蠣フライ。
フライ好きには、タマラナイ!!


荒波牡蠣の炊き込みご飯。


荒波牡蠣のネギ味噌焼き。


生でも食べれるのに荒波牡蠣しゃぶ


これが、ワカメしゃぶ!新鮮ワカメじゃなかったら食べられないシロモノ!
お湯に入れた瞬間、ミドリになるのが美しい。。
サッパリしてて、ずっと食べてられた。
コレもブレてしまった。。

全部旨い!!!
贅沢三昧でした!!

宴中は
下らない話で盛り上がり
蟹の食べ方を教わったり
アワビの捕り方を教えて貰ったり(笑)
石森さんは早々と寝ちゃったりと(笑)(笑)

『宴活動』と云っても、ご馳走になりっぱなしでした。
なんかね。親戚の家で呑んでる感じでした。

ヤング漁師のみんなとも沢山話をしました。
そして、今の港の話も聞けました。
二つ目の処理場が狐崎と云う浜に出来たそうです。
が、もともと5つの処理場があって稼働していたので、まだまだ処理場が足りなく大変なようです。


みんなで沢山語らいました。


つくづく、お酒って


いいねぇ~。。。


『宴活動』は終了し、その日は談話室に泊めて貰いました。


翌日は朝早くから出て、雄勝や女川に行って美味しい定食屋で丼を食べに行ってきました。

では
その模様はまた。

つづく。。。


石倉良信
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10 : 50 : 00 | 石倉良信 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

宴活動

先日

石巻に三ヶ月ぶりに行って来ました。

目的は『呑みに行く!』でした。

浜の大将の石森さんとは用事で東京に来た時などにチョイチョイ会っているのですが、浜のヤングな漁師の友人たちには中々会えないので、皆と呑みむために行って来ました。

シゲさんと同じ事務所のガンちゃん(大岩くん)と三人で、仕事で来れない田口くんはとても悔しがっていました(笑)

石巻に着いて、田口くんお勧めの100円レンタカーを借りて出発!

ガンちゃんは気仙沼でボランティアをしたけれど、石巻は初めてなので日和山に登り、今の風景を見せる。

ボクも石巻に来た時は、必ず日和山に登る。

一昨年の4月30日に初めて石巻に来た時も
日和山から始まった。

コトバが出なかった光景を今でも忘れない。

2年経とうとしてる今、随分変わった。
瓦礫もヘドロも無くなった。
が、ホントに何にもなくなってしまっていた。
震災前と比べたら、話しにならない訳で。。
復興ってこういうコトでもあるのかと思うと切なくなる。



もう元には戻らない。

だから復興してきたといっても、まだまだ前を見れない人がいても当然だと思う。
でも、元には戻らないけれど、前に進み出している人たちともいる。
その分、支援の形も複雑になってきている訳で。。

日和山からの風景を見ながら、改めて自分の出来るコトは何かと考えさせられた。



ボクたちは下山して、ピースボートボランティアの友人たちに挨拶をし

浜の友人たちへの差し入れをイッパイ買い込んで

今出来る、石巻に遊びに来ると云う『宴活動』のため

いざ!鹿立浜に向かいました!


その模様はまた。

つづく。。。

石倉良信
13 : 40 : 51 | 石倉良信 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

答え合わせ。

逗子での質問。




石巻通心の表紙を見てもらいながら『あの頃の石巻』を振り返りました。創刊準備号の表紙は、上島安裕(やっぴろ)が、軽トラの上で、ゴールデンウィークに来てくれたボランティアのひとたちに注意事項を言ってるシーンでした。この時、事件は起きた・・・

T-0.jpg


ここには書ききれない『前フリ』があるんですが、GWの初日に、今までにない大勢のボランティアが来てくれることになって、受け入れる側はバスが到着するまで、前日の作業を終えてから寝ずに準備をしてました。そして、とにかく、最初に『大事なことを3つ』だけは頭に入れてもらおうということになり、受け入れの責任者であるやっぴろが軽トラの上に立って言いました。『ここで守って貰いたい大事なことが3つあります!』そう言って右手で3本の指を出して、しばらく経って



   『忘れました・・・』



歴史的に有名な『やっぴろ忘れましたの乱』です。そんな話をして、質問が出ました。『その大事な3つは何だったんですか?』と。その質問を聞いてハッとしました。このオモシロさだけを伝えてて、大事な3つを聞いておくのを忘れてた!!と。


あの頃、大事なことに『被災した人と同じ気持にはなれないけど、その気持ちを想像しながら行動して下さい』というのを一番に言われてた。それ以外にも、たくさんの細かい注意はあったが『言おうとしてた大事な3つ』を聞いておくのを忘れてた!!と。


で、逗子の公演が終わって、やっぴろに『あの時の大事な3つってなんやったの?』と聞きました。すると、やっぴろは



   今も、忘れ続けてました



ただ、正確に言うと、大事なことはたくさんあって、GW後、いくつも足されていたので『あの時』の大事な3つが何だったかというのを忘れてるということです。で、スグに、あの頃のメモを引っ張りだして答えてくれました。そんなワケで、逗子講演で答えられなかった『3つの大事なこと』です。


①『安全第一・自分自身がケガをしないこと(無理はしない)』

ケガをすることで、自分が作業出来なくなるのは当然ですが、現場の作業全体が止まること、そして病院などに行くことになると、地元の人たちの診察に迷惑がかかるということ。そして、もっと大きなケガになると、ボランティア活動自体が出来なくなるということまで頭に入れて下さい。と。


②『待つことも作業です』

この頃の被災地では、情報や状況がめまぐるしく変わっていました。天気によっても出来る作業出来なくなる作業、やってはいけない作業などが変わってました。①の安全第一を考えながら、リーダーたちの判断で活動していたので、現場で待ってもらうことも出てきます。短期間でボランティアに来てくれた人たちは、とにかく何かをやらなければと思ってるのですが、そこは現場の判断を聞いて下さい。と。


③『被災した人と同じ気持にはなれないけど、その気持ちを想像しながら行動して下さい』

この③つ目が一番大事だったと思います。作業をやっていて、ごくまれに、地元の人たちからキツイ言葉だったり、イヤな言葉を言われることがありました。ただ、それは、家族を失っていたり、家がなくなっていたり、ずっと避難所暮らしでストレスが溜まっていたり・・・自分たちが経験したことのない事が一度に押し寄せてる場所なんだということを頭に入れて活動してください。と。


これが、3つの大事なことでした。質問をしてくれた方が、ここを見てくれてるといいのですが。



追伸:この写真を見ると、メモを持ってます。きっと『忘れました』の後

junbigou1.jpg

   『どこに書いたっけ・・・』


って書いたメモを探してるところでしょう。実は、僕が最初にやっぴろに会ったのは、GW後だったので、ホントに頼りになる男に変身してました。こんな歴史があったなんて想像も出来なかったです。




福島カツシゲ。



報告は・・・つづく。
10 : 23 : 32 | 福島カツシゲ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

写真で届ける【イシノマキにいた時間】逗子講演

昨日、2月12日、逗子文化プラザで「写真で届ける【イシノマキにいた時間】」が行われました。




シゲさんと石倉さんがナビゲーターになり、石巻の漁師、浜の大将・石森裕治さんをゲストに迎え、写真や動画を使い、「あの頃の石巻」そして、「今の石巻」を届けました。
逗子市民の方も大勢、そして、逗子以外からもたくさん観に来てくださいました。石巻からも来てくださった方もいらっしゃいました。みなさん、ありがとうございます。




プログラムの最初は、来場者全員で「おらほのラジオ体操」をやります。「おらほのラジオ体操」とは石巻の「お国言葉」で行うラジオ体操で、「おらほ」は東北の方言で「私たち」という意味です。


ちなみに本番前のリハーサル。
シゲさんと石倉さん、そして、パソコンから写真や動画を出す作業をしてくれる美佐緒さんが、「おらほのラジオ体操」の音源を出して調整をしていると、その後ろで







石森さん大爆笑!




そして本番では





みなさん全員参加してくださいました!
ありがとうございました!


その後は、写真や動画を使いながら、そして、ご来場くださった方からの質問に答えながら進行していきます。
後半に入り、石森さんもステージへ上がり、当時の事、漁が再開できるまでの事、ボランティアが行ってきた事についての事など話して下さいました。
地元の方の貴重なお話を沢山聞くことが出来ました。






舞台【イシノマキにいた時間】とはまた違う形の、写真を写しながら、あの頃の石巻を伝え、今の石巻を感じ、これからの石巻を考える、そして、ご来場してくださった方とコミュニケーションを取りながら出来た「写真で届ける【イシノマキにいた時間】」。
こういう機会がまた増えて欲しいなと思います。

お越しくださったみなさん、本当にありがとうございました!


田口智也
15 : 30 : 54 | 田口智也 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

18時だよ逗子集合

あの・・・オトコが・・・やってくる。



世界でも珍しい手法で牡蠣の養殖をしてる、世界でも珍しい珍獣


zushi5.jpg

   イシモリノワグマ(ツキノワグマの一種)


が、逗子にやってきます。その姿は、何度もカメラに収められているので、もはや、そんなに珍しい感はありません。そういう意味では、笑顔のイシモリノワグマが収められた貴重な写真が・・・

zushi4.jpg


いやいや、石森裕治さん。ホント、貴重な話を聞けると思います。家族のコト、漁師のこと、地域のこと、そしてあの日のこと。同じ海の町、逗子に来てもらえるので、逗子のみなさんに関心を持ってもらい、逗子文化プラザのご近所のみなさんが足を運び、見に来て頂けるのが一番ですが、現在、予約をされてる方が少ないようです。


そうか・・・息子の隼人くんが来たら『イケメン漁師』で、会場は満員だったのか!!

zushi6.jpg


でも、この隼人くんも、親父・石森裕治さんの背中を見て育ってきたのです。

zushi2.jpg


今回の、写真で届ける【イシノマキにいた時間】は、あの日何があったかではなく、あの日から今日まで、どう生きてきて、そしてこれから、どう進んでいくかを石森さんと話せたらいいなぁと思っています。このところ、どこに行ってもまずは『おらほのラジオ体操』から始めます。


そして、舞台のように役者からの一方通行な投げかけではなく、最初から、参加してくれるみなさんとのキャッチボールで飛ばしていきます。ただ


   グローブは持ってこなくていいからね




見に来るというより、喋りに来て下さい。

zushi7.jpg

   この人が、一番喋るかも



kanagawasinnbunn.jpg



待ってます!!

2月12日(火)[ 逗子文化プラザ ]18時〜20時

【お申込みは、電話、FAX、メールにて受付中】
逗子市教育委員会社会教育課窓口にて受付。
TEL: 046-872-8153 FAX: 046-872-3115
mail: syakaikyouiku@city.zushi.kanagawa.jp

逗子市民の方以外のご参加も、OK!!当日のお申し込みもOKですので是非、ご来場ください。
11 : 18 : 33 | 福島カツシゲ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

文通という新しいカタチの支援。

もちろん自然発生すれば一番いいと思うのですが。




キッカケだと思うのです。僕が石巻に原チャリで向かったのはTwitterに『人さえいれば何とかなる』と呟いた知り合いのコトバがキッカケでした。結果的に原チャリは必要なかったのですが・・・


もうすぐ2年が経つ今、支援のカタチは変わってきています。僕がやってた泥出しや、炊き出しといった、分かりやすいカタチではなく、難しいカタチになってきてると思ってます。もしかしたら支援という枠には当てはまらないコトなのかもと思ってます。

ishinomakinoasa2.jpg

撮影:鈴木省一『いしのまきのあさ』



1月末に、仮設支援に参加させてもらいました。仮設支援のカタチを変えて、長期間活動してきたカズミちゃんが新しい取り組みを始めました。それが【文通】という取り組みです。かっこ良く書くと【BUNTSUU】あれ・・・逆にカッコワルイ?じゃぁ【Love Letters】ん?完全に違うか?これだと、出会い系文通みたいになるか!



新しいことを始める時、迷います。悩みます。答えは出ません。だから、一緒に参加してくれる人が欲しいのです。『人さえいればなんとかなる』これは、初期の頃の支援に限らないのです。人には、その人数分の発想があります。アイデアがあります。そしてキモチがあります。


僕も仮設支援体験後に提案しました。1年半前に出会ったフォトグラファー齋藤剛志くんの活動にヒントをもらいました。

仮設支援にカメラとプリンターを持って行って、住民のみなさんと写真を撮り、その場でハガキにプリントアウトして、そこからハガキのやりとりが始まればいいなぁ~と。そのプリンター代は【イシノマキにいた時間】で、見てくれたみなさんから預かってる支援金から出そうと思っています。カメラは・・・石巻には、ステキなカメラマンがいるので大丈夫でしょう。ねぇ、ショーイチくん?





いま、2月15日の夜バスで石巻に向かい、16日の22時頃東京に戻ってくるという新しい『活動』のスタートを手伝ってくれる人を募集してます。なんと・・・石巻までの往復の交通費はかかりません。バスが、出ます。

詳しくはコチラ


是非、時間に余裕のある人は、石巻に日帰りで行ってくるという感覚でどうですか?
11 : 21 : 04 | 福島カツシゲ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

ショーイチくんの甥っ子の話

荒波牡蠣のオーナーは6歳と11歳。



鈴木ショーイチくん(写真家であり、震災直後からボランティアとして石巻に入り、今も石巻で活動している)最近の彼は毎朝『いしのまきのあさ』というタイトルで、キーンという音がしそうな朝の風景を撮っている。ただ、どうやら、隠れ太っちょ対策にウォーキングついでらしいが、本人曰く、ウォーキングがついでのようだ。


ishinomakinoasa113.jpg

2013年1月13日『いしのまきのあさ』撮影:鈴木省一



そんなショーイチくんには甥っ子がおりまして、その甥っ子たたちが、荒波牡蠣のオーナーになるのに、ちょっとステキなエピソードがありました。(以下、ショーイチくんのFBより、了解を得て掲載させてもらいました。)


昨年末、姉はFBやツイッターで舞台『イシノマキにいた時間』の情報を入手し、オイラには何も言わず子どもを連れて観に行ってらしく…

以下、姉からのメッセージ

ケイタ6歳、リョウタ11歳… 一口づつ牡蠣 オーナーになりました。 子供たち名義なのは、お年玉を出してくれたから。

リョウタが引いた初詣のおみくじに「お金は人 のために使うべし」って書いてあって 読み上 げた直後

「お母さん!!お年玉、牡蠣に使う!!」

と言って くれたの。神様の後押しあっての発言だけ ど・・・ 舞台を見に行ってなければ出てこなかった一言です。

「二億四千万の牡蠣」さん…剥き身さんだった かな? をはじめとする3人の役者さんにお礼 を言いたくて …
とてもステキな「キッカケ」を ありがとうございます。


「ツタエル」を受け取った私たちにできるこ と・・・ ・・・・
「ツナガル」「ツナゲル 」・・・・・
なにができるかわからないけど
探していこうと思います。

ありがとう。。。(鈴木省一くん著)




ショーイチくんのお姉さんへ。
3人の役者さんたち・・・とてもとても感激しております。


そして、リョウタくん、ケイタくんへ。


_DSC3222.jpg

   漁師さん、ちょっとゴツイ顔してるけど



_DSC3191.jpg

   一応、仕事はマジメにしてるからねぇ〜




あと、きっと来年のお年玉、たくさんもらえるよ・・・写真家の叔父さんから。




ありがとう、鈴木ファミリー。
00 : 16 : 52 | 福島カツシゲ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

札幌公演予約開始!

先日、熊本公演のチケット予約が開始されましたが、本日より札幌公演のチケット予約が開始されました。

昨年9月に富良野で、12月に札幌で公演させていただき、三度北の大地で伝えられる機会をいただいきました。
9月の富良野公演では、富良野演劇工場の太田工場長はじめ、富良野塾OBのみなさんと富良野在住のみなさんのお力をお借りして、12月の札幌公演では「クリエイティブオフィスキュー東日本大震災復興支援企画」としてオフィスキューさんの全面協力で、公演をやらせてもらいました。

そして今年3月の公演もまた、みなさんのお力をお借りいたします。
オフィスキューの鈴井社長もブログに書いてくださっています。
さらにHTB「ハナタレナックス」さんも応援してくださっています。

前回見逃してしまった札幌のみなさん!是非お越しください!
そして札幌市、北海道にお知り合いがいらっしゃる皆さん、是非宣伝をお願いします!


みなさまのお越しを、心よりお待ちしております!


■2013年3月22日(金)〜24日(日)

【会場】生活支援型文化施設コンカリーニョ(JR琴似駅 直結)
   (札幌市西区八軒1条西1丁目 ザ・タワープレイス1F)
【開演】22日(金) 19時〜
     23日(土) 14時〜/18時〜
     24日(日) 13時〜/17時〜
【料金】大人2,000円 大学生以下 1,000円(税込・全席自由席・未就学児入場不可)
    *3月24日13時〜の回は託児付きです。

【予約受付&お問合せ】リサイクルと環境雑貨のお店 えこふりぃ TEL 011-866-1113(11〜16時)
ご予約はお電話でお願いします。お掛け間違えのないようご注意ください。

【主催】「イシノマキにいた時間」札幌公演実行委員会
【共催】NPO法人コンカリーニョ
【協力】北海道学生震災支援ネットワーク(HOSUP)
    演劇ユニット イレブン☆ナイン リサイクルと環境雑貨のお店 えこふりぃ
【協賛】北海道日本ハムファイターズ 長谷川産業 ポッカサッポロフード&ビバレッジ
    北海道コカ・コーラボトリング
【後援】クリエイティブオフィスキュー HTB北海道テレビ

【イシノマキにいた時間】ホームページ

札幌再チラシ表A4web用小
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16 : 12 : 35 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

熊本公演予約開始!

本日10時より【イシノマキにいた時間】熊本公演の一般チケット予約が開始されました。

昨年7月に行われた鹿児島公演を観に来て下さった、石倉さんのご友人の中村さんが、地元・熊本県八代市でやってほしいと、熱い想いから実現いたしました。自らが実行委員長になり、一からメンバーを集めて、会場を押さえて、準備をして、そして宣伝をしてくれています。
僕らと同じ気持ちで、沢山の人に観てもらいたいと奔走してくださっています。
八代市、熊本県、さらには九州地方にお住まいの方、そしてお近くにお知り合いがいらっしゃるみなさん!
是非観に来て下さい!

石巻のみなさんの想いを大切に持って、行きます。


熊本公演チラシ表A4web用小
熊本公演チラシ裏A4web用小


■2013年3月16日(土)〜17日(日)
【会場】 「日奈久(ひなぐ)ゆめ倉庫」(熊本県八代市日奈久中町516番地)
【開演】16日(土) 14時〜/19時〜
    17日(日) 14時〜
   (開場は開演の30分前) 
【料金】1,000円 (税込・全席自由席・未就学児入場不可)      
【予約】受付開始 2月2日(土)10時〜 (受付開始日よりWeb予約フォームを掲載します)
【お問合せ】TEL:080ー4281ー0043(中村)mail:ishinomaki@k8246.net 
【主催】『イシノマキにいた時間』熊本八代公演実行委員会
    日奈久ゆめ倉庫(自主文化事業)
    特設ホームページ


ご予約はコチラからおねがいします!


11 : 18 : 57 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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